台湾でワッフルがなぜブーム?

MS明朝MSPゴシック主婦の息抜きといえばカフェでのアフタヌーンティー。 あまり家計が潤っているわけではないので、たまにしか行かないのですが、 まだそれほどなじみのない台湾で新たなカフェをみつけるのはとても楽しいひとときです。 決して高級ではないけれど、少しおしゃれなカフェの相場は、ポットの紅茶が一つ日本円で500円弱、 コーヒー一杯300円といったところです。 親日の影響なのか、日本で少し前に流行ったものがじわじわと後から台湾で流行りだすという現象が 度々みられます。 日本だと、ニューヨークやパリで流行ったものが、のちに日本で流行りだすというのととても似ていると思います。 そんな台湾で今かなりブームになっているのが、ベルギーワッフル。 丸や四角の形状に格子網状の凸凹がついているあのワッフルです。どこのカフェにいっても、 大抵ワッフルの種類は豊富で、おしゃれ女子たちが大きなお皿のワッフルをぺろりと平らげているのをよく目にします。 外側はカリカリで中はふわっと焼き上げてあり、トッピングのクリームやフルーツが豊富で目でも楽しめます。 日本は今パンケーキブームですよね。 ですので、台湾では次にはきっとパンケーキ屋さんが来るんじゃないかとひそかに期待しています。 はやる前にパンケーキ屋さんを開業しちゃおうかななんてたくらんでしまいます。<br/> <br/> ということで、ニキビがちょっと荒れてきたので、楽天でプロアクティブ買っておこうと思います。